【スペック比較】Redmi 17とRedmi 15 5Gの違いは?バッテリー・画面・おサイフケータイを比較

大画面と大容量バッテリーを備えた「Redmi 17」と「Redmi 15 5G」。
名前を見るとRedmi 17が上位モデルに感じられますが、得意なことや対応機能には違いがあります。

結論からいうと、バッテリー容量・充電機能・スピーカーを重視するならRedmi 17、画面の精細さ・普段使いの快適さ・おサイフケータイを重視するならRedmi 15 5Gがおすすめです。

この記事では、Redmi 17とRedmi 15 5Gの性能や使い勝手を項目別に比較し、それぞれに向いている人と買い替え時の注意点をわかりやすく解説します。

この記事は、運営者の意見を元に生成AIを活用して作成しています。
読者の方に正確な情報をお届けするため、内容は運営者が確認・編集しています。

目次

おすすめポイント

Redmi 17

  • 7,500mAhの大容量バッテリーを搭載
  • 最大45Wの急速充電に対応し、対応ACアダプターも付属
  • ステレオスピーカーを搭載し、本体で動画や音楽を楽しみやすい
  • 3.5mmイヤホンジャックがあり、手持ちの有線イヤホンを直接接続できる
  • 最大22.5Wの有線リバース充電で、対応する周辺機器にも給電できる
  • 発売時点を基準に6年間のセキュリティアップデートと最大4回のOSバージョンアップを案内

Redmi 15 5G

  • 5G通信とおサイフケータイに対応
  • 6.9インチのFHD+画面で、細かな文字や画像を表示しやすい
  • 最大144Hzのリフレッシュレートに対応
  • 8GB/256GBモデルを選べる
  • UFS 2.2ストレージを採用
  • 7,000mAhの大容量バッテリーを備えながら、重量は217g

スペック比較表

Redmi 17Redmi 15 5G
本体
SoCMediaTek Helio G91-UltraSnapdragon 6s Gen 3
AnTuTu Ver.1025万点47万点
AnTuTu Ver.1135万点61万点
ゲーム用途☓☓
ゲーム以外の用途○○
サイズ170.12×78.42×8.8mm169.48×80.45×8.4mm
重量232g217g
ディスプレイ
ディスプレイサイズ6.9インチ6.9インチ
パネル種液晶IPS液晶
解像度1,600×7202340×1080
リフレッシュレート最大120Hz144Hz
タッチサンプリングレート最大240Hz288Hz
記憶領域
メモリ4GB4GB/8GB
ストレージ 128GB/256GB128GB/256GB
micro SD最大2TBあり(最大2TB)
カメラ
背面メインカメラ50MP(f/1.8)50MP(f/1.8)
インカメラ8MP(f/2.05)8MP(f/2.0)
ネットワーク
3Gバンド1/2/4/5/81/2/4/5/6/8/19
4Gバンド1/2/3/4/5/7/8/13/18/
19/26/28/66/38/40/
41
1/2/3/4/5/7/8/12/13/
17/18/19/20/26/28/
32/38/40/41/42/48/
66/71
5G Sub6非対応1/2/3/5/7/8/12/20/
26/28/38/40/41/48/
66/71/77/78
docomo◎◎
au◎◎
Softbank◎◎
楽天◎◎
WI-FI802.11 a/b/g//ac802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.45.1
SIMnanoSIM/nanoSIM or microSDnanoSIM/eSIM
機能
生体認証顔認証/側面指紋認証顔認証/側面指紋認証
防水/防塵IPX4/IP6XIPX4/IP6X
イヤホンジャック ありなし
Felicaなしあり
スピーカーステレオモノラル
バッテリー
バッテリー容量 7,500mAh7000mAh
充電速度45W充電33W充電
ポートUSB TypeCUSB TypeC
価格34,980円/44,980円36,980円/41,980円

Redmi 17が優れている点

バッテリー容量が500mAh多い
急速充電の最大出力が45Wと高い
対応充電器が付属し、購入時にそろえるものを減らせる
リバース充電の最大出力が22.5Wと高い
ステレオスピーカーと3.5mmイヤホンジャックを搭載

Redmi 15 5Gが優れている点

5G通信に対応
FeliCaを搭載し、スマートフォンでタッチ決済を利用できる
ディスプレイの解像度が高い
リフレッシュレートとタッチサンプリングレートの上限が高い
8GBの物理メモリを選べる
ストレージ規格がUFS 2.2
本体が15g軽い
256GBモデルの価格が安い。

外観

Redmi 17

Redmi 17 外観

本体色
ブラック
ディープブルー
ロータスパープル
オークグリーン

Redmi 15 5G

Redmi 15 5G 外観

本体色
リップルグリーン
チタングレー
ミッドナイトブラック

付属品

Redmi 17

ACアダプタ・USB Type-Cケーブル・SIM取り出し用ピン・ソフトケース・画面保護シート 貼付済・クイックスタートガイド

Redmi 15 5G

SIM取り出し用ピン・ソフトケース・クイックスタートガイド・画面保護シート貼付済

※ACアダプター・USBケーブルは付属しません

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SoC性能を比較

比較項目Redmi 17Redmi 15 5G
SoCMediaTek Helio G91-UltraSnapdragon 6s Gen 3
CPUCortex-A75/Cortex-A55Kryo
CPUコア数8コア8コア
CPU最大クロック2.0GHz2.3GHz
GPUMali-G52 MC2Adreno
製造プロセス12nm6nm
5G通信非対応対応
日常操作の評価基本的な用途向け複数の用途に対応しやすい構成
性能の位置付けエントリークラスエントリークラス

SoCは、アプリの処理や映像の描画などを担当する、スマートフォンの中心的な部品です。
両機種は異なるSoCを採用しており、Redmi 17は4G通信、Redmi 15 5Gは5G通信に対応します。

処理の余裕を重視する場合はRedmi 15 5Gを優先したいところで、メモリ8GBモデルなら、複数のアプリを切り替えて使う際のメモリ容量にも余裕があります。

Redmi 17は、連絡、Web閲覧、動画視聴などを中心に使う人向けですが、CPUのクロック数や製造プロセスだけで、すべての操作速度が決まるわけではありません。

基本的な用途を中心に使うならRedmi 17も候補になりますが、性能と通信機能の余裕を求めるならRedmi 15 5Gが有利です。

ゲーム性能を比較

比較項目Redmi 17Redmi 15 5G
GPUMali-G52 MC2Adreno
メモリ容量4GB4GB/8GB
リフレッシュレート最大120Hz最大144Hz
冷却システムの詳細不明不明
スピーカーステレオモノラル
軽量ゲームの目安カジュアルゲーム中心カジュアルゲーム中心
中程度のゲームの目安画質設定を調整しても厳しい高画質・高フレームレート目的では選びにくい
重い3Dゲームの目安快適さ重視では選びにくい快適さ重視では選びにくい
ゲーム向け総合評価音響と有線イヤホンの使いやすさが特徴処理性能とメモリ構成を重視する人向け

軽いパズルゲームなどが中心なら、どちらも検討できる一方で、「原神」のような負荷の大きい3Dゲームを快適に遊ぶ目的では、両機種とも厳しいです。

また、リフレッシュレートが120Hzや144Hzに対応していても、ゲームが同じフレームレートで動作するとは限らず、ゲーム側の対応や画質設定、端末の処理能力によって変わります。

ゲームの処理性能を優先するならRedmi 15 5Gの8GBモデル、スピーカーや有線イヤホンの使いやすさを優先するならRedmi 17が候補です。

本体サイズ・重量を比較

比較項目Redmi 17Redmi 15 5G
高さ170.12mm169.48mm
幅78.42mm80.45mm
厚さ8.8mm8.40mm
重量232g217g
防滴・防塵IP64IP64

Redmi 17は横幅を抑えていますが、重量は232gあり、Redmi 15 5Gは幅が広い一方、15g軽く、厚さも抑えられています。

どちらも大型端末なので、片手で画面全体を操作する使い方には向きにくく、持ちやすさは、幅だけでなく重さやケースの厚みにも左右されます。

防滴・防塵性能は両機種ともIP64であり、水しぶきへの備えはありますが、水没に対応する仕様ではありません。

握ったときの横幅を抑えたいならRedmi 17、持ち続けたときの軽さを重視するならRedmi 15 5Gが有利です。

ディスプレイを比較

比較項目Redmi 17Redmi 15 5G
画面サイズ6.9インチ6.9インチ
パネルLCD液晶LCD液晶
解像度1,600×7202,340×1,080
リフレッシュレート最大120Hz最大144Hz
最大タッチサンプリングレート240Hz288Hz
標準輝度675nits700nits
HBM輝度825nits850nits
表示色1,670万色不明
保護ガラスCorning Gorilla Glass 7i不明

画面サイズは同じですが、表示の精細さではRedmi 15 5Gが有利です。
Redmi 17はHD+、Redmi 15 5GはFHD+の解像度を採用していますが、パネルはいずれもLCD液晶を採用してます。
そのため、有機ELパネルのような、発色の鮮やかさはありません。

細かな文字や写真を見る機会が多い人には、解像度の高いRedmi 15 5Gが向いており、リフレッシュレートの上限も高く、対応アプリでは滑らかな表示が期待できます。

屋外表示に関わるHBM輝度はRedmi 15 5Gがわずかに高いものの、この数値差だけで体感に大きな差があるとは断定できません。

同じ大画面でも、文字や画像の細かさを重視するならRedmi 15 5Gが選びやすい構成です。

メモリとストレージを比較

比較項目Redmi 17Redmi 15 5G
メモリ4GB4GB/8GB
ストレージ128GB/256GB128GB/256GB
販売構成4GB/128GB、4GB/256GB4GB/128GB、8GB/256GB
メモリ規格LPDDR4XLPDDR4X
ストレージ規格eMMC 5.1UFS 2.2
メモリ拡張使用時最大8GB相当最大8GB相当(メモリ4GB)
最大16GB相当(メモリ8GB)
microSDカード対応対応
microSDカード最大容量2TB2TB

256GBモデルのメモリ容量とストレージ規格の違いが大きく、Redmi 17は4GB、Redmi 15 5Gは8GBのメモリを搭載します。
メモリは、アプリが作業に使う領域で、複数のアプリを行き来する使い方では、容量の多いモデルが選びやすくなります。

また、Redmi 15 5GはUFS 2.2を採用しており、ストレージの読み書き性能を重視する場合にも有利な構成です。
ただし、実際のアプリ起動速度はソフトウェアなどにも左右されます。

メモリ拡張はストレージの一部を利用する機能で、物理メモリを増設するものではありません。
Redmi 17の拡張後8GBを、Redmi 15 5Gの物理メモリ8GBと同じ条件にはならず、メモリ拡張を使っているRedmi 17の方がアクセス速度は遅いです。

写真などの保存容量は両機種とも確保できますが、アプリの使い勝手を重視するならRedmi 15 5Gの8GB/256GBモデルが有力です。

カメラを比較

比較項目Redmi 17Redmi 15 5G
メインカメラ5,000万画素、F1.85,000万画素、F1.8
光学式手ブレ補正不明不明
インカメラ800万画素、F2.05800万画素、F2.0
アウトカメラ動画撮影最大1080p/30fps最大1080p/30fps
インカメラ動画撮影最大1080p/30fps最大1080p/30fps

両機種とも5,000万画素(50MP)のメインカメラと800万画素(8MP)のインカメラを搭載しています。動画撮影では前後ともに最大1080p/30fpsで共通しています。

ただし、画素数やF値が近いからといって、実際の写りが同じとは限らず、センサーや画像処理、撮影条件によって仕上がりは変わります。

基本的なカメラ仕様は近く、似たような画像になると思われます。

FeliCaとNFCを比較

比較項目Redmi 17Redmi 15 5G
FeliCa非対応対応
おサイフケータイ非対応対応
NFC対応対応
クレジットカードのタッチ決済対応対応カード・サービスで利用可能

FeliCaを搭載しているRedmi 15 5Gは、モバイルSuicaのような、おサイフケータイが使えますが、Redmi 17はおサイフケータイは使えません。

どちらもNFCに対応しているので、クレジットカードのタッチ決済は使えます。
ただし、クレジットカードのタッチ決済も、対応カードやアプリなどの条件を満たす必要があります。

おサイフケータイが必須の場合は、Redmi 15 5Gがおすすめです。

バッテリーと充電を比較

比較項目Redmi 17Redmi 15 5G
バッテリー容量7,500mAh7,000mAh
メーカー公表の急速充電最大45Wターボ充電最大33W急速充電
USB PD系充電PD 2.0/3.0、PPS対応PD対応
有線リバース充電最大22.5W最大18W
充電器の付属ありなし

Redmi 17は、容量と充電機能の両方に強みがあり、7,500mAhのバッテリーに加え、最大45Wの急速充電と最大22.5Wの有線リバース充電に対応します。
Redmi 15 5Gは7,000mAh、最大33W充電、最大18Wリバース充電です。

Redmi 17は対応充電器が付属するため、急速充電用の機器を持っていない人にも選びやすい構成な一方で、Redmi 15 5Gは、手持ちの充電器が適しているか確認しておきましょう。

ただし、バッテリー容量だけで実際の持続時間は決まらず、画面の設定、通信環境、使うアプリなどによって変わります。

バッテリー容量、充電出力、充電器の付属を重視するならRedmi 17が有利です。

価格を比較

比較項目Redmi 17Redmi 15 5G
4GB/128GB34,980円36,980円
4GB/256GB44,980円設定なし
8GB/256GB設定なし41,980円
発売時期2026年8月28日2025年12月19日

2026年10月現在の価格です。

4GB/128GBモデルでは、Redmi 15 5Gが2千円高く、256GBモデルでは、Redmi 15 5Gが3千円安いうえに、物理メモリも4GBではなく8GBです。
容量と機能を価格に照らして選ぶ場合、Redmi 15 5Gの256GBのほうが魅力は大きいでしょう。

一方、Redmi 17には45W対応充電器が付属し、購入時の総額を考える際には、この違いも含めて判断できます。

価格重視ならRedmi 17の128GBモデルですが、少しでも性能を上げたい際はRedmi 15 5Gの256GBモデルです。

Redmi 17とRedmi 15 5Gはどちらがおすすめか

重視するポイントおすすめ機種理由
本体価格の安さどちらも候補128GBモデルはRedmi 17
256GBはRedmi 15 5G
画面サイズどちらも候補同じ6.9インチ
メモリ・ストレージRedmi 15 5G8GBモデルとUFS 2.2を採用
有線イヤホンRedmi 173.5mmイヤホンジャック搭載
普段使いの快適さRedmi 15 5G特に8GBモデルが選びやすい
屋外での画面の見やすさRedmi 15 5Gが数値上有利HBM輝度が少し高い
ゲーム性能Redmi 15 5G処理性能とメモリ構成を重視した判断
画面の精細さRedmi 15 5GFHD+解像度
カメラ性能どちらも候補同じような画質と思われる
動画撮影仕様上は近い前後とも最大1080p/30fps
バッテリー容量Redmi 177,500mAh
実際のバッテリー持ちRedmi 17少し良いと思われる
充電機能Redmi 17最大45W、対応充電器も付属
防滴・防塵性能同等ともにIP64
FeliCaRedmi 15 5Gおサイフケータイ対応
microSDカード同等ともに最大2TB
本体スピーカーRedmi 17ステレオ構成
本体の軽さRedmi 15 5G15g軽い

迷った場合は、Redmi 15 5Gの8GB/256GBモデルが選びやすく、 画面の精細さ、メモリ容量、5G、おサイフケータイを備え、公表価格もRedmi 17の256GBモデルより低いためです。

Redmi 17が向いているのは、タッチ決済や5Gを必要とせず、大容量バッテリーや充電機能、音響を優先したい人で、有線イヤホンを直接つなげたい場合にも、選ぶ理由があります。

機能と価格のバランスならRedmi 15 5G、バッテリー・充電・音響に魅力を感じるならRedmi 17、という選び方ができます。

Redmi 15 5GからRedmi 17への買い替えについて

比較項目買い替えによる変化
SoC性能Snapdragon 6s Gen 3からHelio G91-Ultraへ。性能向上を目的とした買い替えには向かない
ゲーム性能快適さの向上を期待する買い替えには向かない
画面サイズ6.9インチで変わらない
イヤホンジャック3.5mmイヤホンを直接接続できるようになる
メモリ容量4GBモデルからなら同容量、8GBモデルからなら4GBに減る
ストレージ容量128GB/256GBから選択できる点は同じ
ストレージ規格UFS 2.2からeMMC 5.1へ
ディスプレイFHD+からHD+へ、解像度が下がる
リフレッシュレート最大144Hzから最大120Hzへ
HBM輝度850nitsから825nitsへ
メインカメラ5,000万画素で変わらない
インカメラ800万画素で変わらない
動画撮影前後とも最大1080p/30fpsで変わらない
本体重量217gから232gへ、15g増える
バッテリー容量7,000mAhから7,500mAhへ
急速充電最大33Wから最大45Wへ
有線リバース充電最大18Wから最大22.5Wへ
防滴・防塵IP64で変わらない
FeliCa・NFC対応から非対応へ
5G通信利用できなくなる
microSDカード最大2TB対応で変わらない
スピーカーモノラルからステレオへ

Redmi 15 5GからRedmi 17への買い替えは、用途を絞って検討するのがおすすめです。

充電機能やスピーカー、有線イヤホンの接続性は魅力ですが、画面の精細さ、5G、おサイフケータイなど、失うものもあります。
特にRedmi 15 5Gの8GBモデルを使っている場合、物理メモリ容量が半分になる点に注意が必要です。

今の端末に大きな不満がなければ、買い替えを急ぐ理由は多くなく、動作速度やゲーム性能を改善したい場合は、より上の性能帯を検討するほうが目的に合います。

Redmi 17への買い替えは、バッテリー・充電・音響の変化に価値を感じ、なくなる機能を許容できる人向けです。

まとめ

Redmi 17とRedmi 15 5Gは、同じ大画面・大容量バッテリーのスマートフォンでも、重視している機能が異なります。

Redmi 17は、充電器付属の45W充電やステレオスピーカー、3.5mmイヤホンジャックが特徴です。
動画や音楽を楽しみながら、充電まわりの使いやすさを重視する人に向いています。

Redmi 15 5Gは、FHD+画面、8GBメモリを選べる構成、5G、おサイフケータイが魅力です。
日常生活で使う機能を幅広く求める人には、こちらが選びやすいでしょう。

発売時期の新しさだけで決めず、自分が必要とする機能と価格を照らし合わせることが大切です。

すでにRedmi 15 5Gを使っている人は、必要な機能が失われないかを確認してから買い替えを判断しましょう。

結論

・大容量バッテリー、充電速度、ステレオスピーカー重視でRedmi 17
・画面・5G通信・おサイフケータイ重視でRedmi 15 5G
・大型で重く水没には対応していない点が、共通の悪い点
・Redmi 15 5GからRedmi 17への買い替えは用途を絞って検討するのがおすすめ

どちらかで迷っているなら、少しでも性能が高い「Redmi 15 5G」の256GBモデルをおすすめします。

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