【スペック比較】Redmi 12 5Gからmoto g06への買い替えはあり?メリットと注意点を解説

moto g06とRedmi 12 5Gは、大きな画面と手頃な価格が特徴のスマートフォンですが、発売時期が新しいmoto g06が、すべての機能で優れているわけではありません。

簡単な結論として、大画面やステレオスピーカーを重視するならmoto g06、画面の精細さや5G、おサイフケータイを重視するならRedmi 12 5Gがおすすめです。

この記事では、moto g06とRedmi 12 5Gの処理性能、ディスプレイ、カメラ、バッテリー、価格を項目別に比較し、自分に合う選び方と買い替え時の注意点を解説します。

この記事は、運営者の意見を元に生成AIを活用して作成しています。
読者の方に正確な情報をお届けするため、内容は運営者が確認・編集しています。

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目次

おすすめポイント

moto g06

  • 6.9インチの大画面で、動画や文字を大きく表示
  • 最大120Hzのリフレッシュレートに対応
  • ステレオスピーカーとDolby Atmosで動画や音楽を楽しめる
  • 5,200mAhのバッテリーを搭載
  • IP64の防塵・防滴性能を備えている

Redmi 12 5G

  • フルHD+の画面で、文字や写真を細かく表示
  • Snapdragon 4 Gen 2を搭載
  • 5G通信とおサイフケータイに対応
  • メモリ8GB/ストレージ256GBモデルを選べる
  • 最大18Wの有線充電に対応

スペック比較表

moto g06Redmi 12 5G
本体
SoCHelio G81 ExtremeSnapdragon 4 Gen 2
AnTuTu Ver.1027万点42万点
AnTuTu Ver.1135万点不明
ゲーム用途×
ゲーム以外の用途
サイズ171.35×77.50×8.31mm169×76×8.2mm
重量194g200g
ディスプレイ
ディスプレイサイズ6.9インチ6.8インチ
パネル種LCD液晶IPS液晶
解像度1,640×7202460×1080
リフレッシュレート120Hz90Hz
タッチサンプリングレート不明240Hz
記憶領域
メモリ4GB4GB/8GB
ストレージ 128GB128GB/256GB
micro SDあり(最大1TB)あり(最大1TB)
カメラ
背面メインカメラ50MP(f/1.8)50MP(f/2.0)
深度センサーなし2MP(f/2.4)
インカメラ8MP(f/2.0)5MP(f/2.2)
ネットワーク
3Gバンド1/2/5/81/2/4/5/6/8/19
4Gバンド1/2/3/5/7/8/18/19/20/
26/28/38/40/41
1/2/3/4/5/7/8/12/13/
17/18/19/20/26/28/
38/39/40/41
5G Sub6非対応3/28/41/77/78
docomo
au
Softbank
楽天
WI-FI802.11 a/b/g/n/ac802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 6.05.0
SIMnanoSIM/nanoSIMnanoSIM/eSIM
機能
生体認証顔認証/画面内指紋認証顔認証/側面指紋認証
防水/防塵IPX4/IP6XIPX3/IP5X
イヤホンジャック ありあり
Felicaなしあり
スピーカーステレオモノラル
バッテリー
バッテリー容量 5,200mAh5000mAh
充電速度10W充電18W充電
ポートUSB2.0 Type-CUSB TypeC
価格26,800円29,800円/34,800円

moto g06が優れている点

画面サイズが6.9インチ
最大リフレッシュレートが120Hz
ステレオスピーカーを搭載
インカメラの画素数が800万画素
バッテリー容量が200mAh多い
本体重量が6g軽い
防塵・防滴等級がIP64と高い

Redmi 12 5Gが優れている点

CPUの構成から、処理性能にはより余裕がある
ディスプレイの解像度が高い
5G通信、おサイフケータイに対応
メモリとストレージの容量が大きいモデルを選べる
最大充電出力が18W

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外観

moto g06

moto g06 外観

本体色
タペストリーブルー
ローレルオーク

Redmi 12 5G

Redmi 12 5G 外観

本体色
ミッドナイトブラック
ポーラーシルバー
スカイブルー

付属品

moto g06

本体カバー・SIM取り出しピン・ガイド類・LG(法令/安全/規制)

※ACアダプター・USBケーブルは付属しません

Redmi 12 5G

SIM取り出し用ピン・ソフトケース・保護フィルム・クイックスタートガイド・保証に関するお知らせ

※ACアダプター・USBケーブルは付属しません

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SoC性能を比較

比較項目moto g06Redmi 12 5G
SoCMediaTek Helio G81 ExtremeSnapdragon 4 Gen 2
CPUCortex-A75×2、Cortex-A55×6Cortex-A78×2、Cortex-A55×6
CPUコア数8コア8コア
CPU最大クロック2.0GHz2.2GHz
GPUArm Mali-G52 MC2Qualcomm Adreno GPU(詳細型番は不明)
製造プロセス12mm4nm
5G通信非対応対応
日常操作の目安通話やメッセージなど軽い用途向け複数のアプリを使う用途で有利と考えられる
性能の位置付け基本用途向けのエントリークラスエントリークラスの中で処理性能を重視した構成

SoCは、スマートフォンの処理を担当する中心的な部品であり、アプリの起動や操作、ゲームなどに関わります。

Redmi 12 5Gは、moto g06より新しい設計の高性能CPUコアを採用し、最大クロックも高いです。
この構成から、処理性能はRedmi 12 5Gが有利ですが、操作の速さはメモリ容量やソフトウェアの状態にも左右されます。

moto g06も、通話やメッセージ、軽いWeb閲覧を中心に使うなら候補になる一方で、発売時期が新しいことを理由に、Redmi 12 5Gより高性能だと判断するのは避けたいところです。

基本用途を中心に選ぶならmoto g06、処理性能の余裕を重視するならRedmi 12 5Gです。

ゲーム性能を比較

比較項目moto g06Redmi 12 5G
GPUArm Mali-G52 MC2Qualcomm Adreno GPU
メモリ容量4GB4GB/8GB
リフレッシュレート最大120Hz最大90Hz
冷却システム不明不明
スピーカーステレオ、Dolby Atmos対応モノラル
軽量ゲームパズルなどの軽い用途が中心パズルなどの軽い用途が中心
中程度のゲーム画質設定を抑える使い方を想定画質設定の調整を前提に候補
重い3Dゲーム快適さ重視には不向き高画質・高フレームレート重視には不向き
ゲーム向け総合評価軽いゲームと音の楽しさを重視処理性能と8GBメモリモデルを重視

moto g06のリフレッシュレート120Hzは、ゲームが常に毎秒120コマで動くことを意味しておらず、実際の滑らかさは、ゲーム側の対応や処理負荷によって変わります。

「原神」のような重い3Dゲームを主目的にする場合、どちらも慎重に選びたい機種です
。二機種から選ぶなら、CPU構成と物理メモリ容量を踏まえ、Redmi 12 5Gの8GBモデルを優先する判断になりますが、moto g06はステレオスピーカーが魅力になります。

ゲーム用に選ぶならRedmi 12 5Gの8GBモデルが候補ですが、両機種とも軽いゲームを中心に考えるのが無難です。

本体サイズ・重量を比較

比較項目moto g06Redmi 12 5G
高さ171.35mm169mm
77.50mm76mm
厚さ8.31mm8.2mm
重量194g200g
防滴・防塵IP64IP53
MIL規格不明不明

moto g06は縦横とも少し大きいものの、重量は軽くなっています。

どちらも大型なので、片手操作のしやすさを重視する場合は幅に注目が必要で、ケースを付けるとさらに大きくなるため、購入前に持ちやすさを確認できると安心です。

防塵・防滴等級はmoto g06が上ですが、IP64もIP53も水没への耐性を示す等級ではありません。
お風呂や水中で使うための仕様ではない点は共通です。

軽さと防塵・防滴性能ならmoto g06、少しでも小さい本体ならRedmi 12 5Gです。

ディスプレイを比較

比較項目moto g06Redmi 12 5G
画面サイズ6.9インチ6.8インチ
パネルLCD液晶LCD液晶
解像度1,640×720、HD+2,460×1,080、フルHD+
リフレッシュレート最大120Hz最大90Hz
最大タッチサンプリングレート不明240Hz
最大輝度600nits(高輝度モード)550nits(高輝度モード)
表示色8bit1,670万色
保護ガラスCorning Gorilla Glass 3Corning Gorilla Glass 3

moto g06は画面サイズと最大リフレッシュレート、Redmi 12 5Gは解像度が優れています。
輝度はmoto g06が高いものの、測定条件や画面の反射も影響するため、屋外の見やすさを数値だけで断定はできません。

リフレッシュレートは、画面を1秒間に何回更新できるかを示し、対応する場面では、120Hzのmoto g06が滑らかな表示を期待できます。

一方、写真の細部や小さな文字をくっきり表示する点では、フルHD+のRedmi 12 5Gが有利です。
画面が大きいことと、表示が細かいことは分けて考えましょう。

大きさと滑らかさならmoto g06、文字や写真の精細さならRedmi 12 5Gです。

メモリとストレージを比較

比較項目moto g06Redmi 12 5G
メモリ4GB4GB/8GB
ストレージ128GB128GB/256GB
メモリ規格LPDDR4XLPDDR4X
ストレージ規格不明UFS 2.2
メモリ拡張使用時最大12GB4GBモデルは最大8GB、8GBモデルは最大16GB
microSDカード対応対応
microSDカード最大容量1TB1TB

メモリは、複数のアプリを扱うための作業スペースであり、ストレージは、写真や動画、アプリなどを保存する場所です。

moto g06の国内モデルはメモリ4GB/ストレージ128GBに対して、Redmi 12 5Gはメモリ4GB/ストレージ128GBに加え、メモリ8GB/ストレージ256GBモデルを選べます。

両機種のメモリ拡張は、ストレージの一部を補助的に使う機能です。
moto g06の「最大12GB」は、物理メモリを12GB搭載しているという意味ではなく、物理メモリ12GBを搭載した機種には処理速度が劣り、 Redmi 12 5Gの拡張後の容量も同様です。

microSDカードは写真や動画の保存に便利ですが、物理メモリを増やしたり、すべてのアプリを移動したりできるわけではありません。

基本容量で十分なら両機種が候補になり、アプリや保存データが多いならRedmi 12 5Gの8GB/256GBモデルが有利です。

カメラを比較

比較項目moto g06Redmi 12 5G
メインカメラ5,000万画素、F1.85,000万画素、F1.8
光学式手ブレ補正不明非対応
深度カメラ非搭載200万画素、F2.4
インカメラ800万画素、F2.0500万画素、F2.2
アウトカメラ動画撮影最大フルHD/30fps最大フルHD/30fps
インカメラ動画撮影最大フルHD/30fps最大フルHD/30fps

メインカメラは両機種とも5,000万画素(50MP)ですが、同じ画質になるわけではなく、写真の仕上がりには、センサーや画像処理も影響します。

moto g06は800万画素(8MP)のインカメラ、Redmi 12 5Gは背景との距離情報を補助する深度カメラが特徴です。moto g06には深度カメラがありませんが、ポートレート撮影には対応しています。

両機種とも超広角・望遠カメラはなく、広い風景を一度に収めたり、遠くの被写体を光学ズームで撮ったりする用途には制約があります。
動画も最大フルHD/30fpsなので、記録解像度だけを見ると大きな違いはありません。

インカメラの画素数ならmoto g06、深度カメラ付きの構成ならRedmi 12 5Gですが、写真全体の優劣は仕様だけでは決められません。

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FeliCaとNFCを比較

比較項目moto g06Redmi 12 5G
FeliCa非対応対応
おサイフケータイ非対応対応
NFC対応対応
クレジットカードのタッチ決済対応カード・サービスと端末要件を満たす場合に利用可能対応カード・サービスと端末要件を満たす場合に利用可能

Redmi 12 5GはFeliCaを搭載しているため、モバイルSuicaのような、おサイフケータイが使えます。

moto g06はFeliCa非搭載のため、おサイフケータイは使えません。

どちらもNFCに対応しているため、クレジットカードのタッチ決済は使えます。

おサイフケータイを使いたいなら、Redmi 12 5Gを選びましょう。

バッテリーと充電を比較

比較項目moto g06Redmi 12 5G
バッテリー容量5,200mAh5,000mAh
有線充電の最大出力10W18W
メーカー独自急速充電不明独自方式は非対応
USB PD系充電PD対応の詳細は不明、5V/2A充電を公表PD対応充電器を推奨、最大18W
リバース充電不明不明
充電器の付属なしなし

moto g06はバッテリー容量が200mAh多く、Redmi 12 5Gは最大充電出力が高くなっていますが、どちらも充電器を別途用意する必要があります。

ただし、バッテリー容量の差は少なく、容量差を気にする必要性は低いです。

充電については、最大18WのRedmi 12 5Gが仕様上は有利ですが、充電出力は残量や温度によって変化するため、10Wと18Wの比率がそのまま充電時間の差になるわけではありません。

バッテリー容量ならmoto g06、充電出力ならRedmi 12 5Gが優れています。

価格を比較

比較項目moto g06Redmi 12 5G
4GB/128GB26,800円29,800円
8GB/256GB設定なし34,800円
発売時期2026年3月19日4GB/128GB:2023年10月6日、8GB/256GB:2023年12月8日

2026年9月18日時点の価格です。

4GB/128GBモデルでは、moto g06が3,千円安くなっていますが、Redmi 12 5Gでは、その差額で5Gやおサイフケータイ、フルHD+表示などを選ぶことになります。

Redmi 12 5Gの8GB/256GBモデルは、同機種の4GB/128GBモデルから5千円高く、複数のアプリや保存容量を重視する人には、検討しやすい差額です。

メーカー発表価格の安さならmoto g06、追加予算で機能や容量を充実させたいならRedmi 12 5Gです。

どちらがおすすめか

重視するポイントおすすめ機種理由
本体価格の安さmoto g063千円安い
画面サイズmoto g066.9インチの大画面
メモリ・ストレージRedmi 12 5G8GB/256GBモデルを選べる
有線イヤホン両機種3.5mmイヤホンジャックを搭載
普段使いの快適さRedmi 12 5GCPU構成と8GBモデルの選択肢が有利
屋外での画面の見やすさmoto g06が仕様上の候補高輝度モードが高い
ゲーム性能Redmi 12 5Gの8GBモデルCPU構成と物理メモリ容量を重視
画面のきれいさRedmi 12 5GフルHD+で高精細
カメラ性能用途によるインカメラ画素数はmoto g06、深度カメラはRedmi 12 5G
動画撮影大きな仕様差なし両機種とも最大フルHD/30fps
バッテリー容量moto g06200mAh多い
充電速度Redmi 12 5G最大18Wに対応
防水性能moto g06防滴等級が高い。ただし水没向けではない
FeliCaRedmi 12 5Gおサイフケータイに対応
microSDカード両機種最大1TBに対応
本体スピーカーmoto g06ステレオスピーカーを搭載
5GRedmi 12 5G対応

moto g06は、大きな画面で動画を見たり、本体スピーカーで音を楽しんだりしたい人に向いています。
おサイフケータイや5Gを使わず、基本用途に絞るなら検討しやすい機種です。

Redmi 12 5Gは、通勤・買い物・Web閲覧など、1台で幅広い用途をまかないたい人に向いています。
高精細な表示、5G、おサイフケータイが選ぶ理由になります。

動画や音の楽しさを重視するならmoto g06、日常機能と処理性能を重視するならRedmi 12 5Gです。

Redmi 12 5Gからmoto g06への買い替えについて

比較項目買い替えによる変化
SoC性能性能向上目的には不向き
ゲーム性能処理性能の向上は期待しにくい。8GBモデルからは物理メモリも減る
画面サイズ6.8インチから6.9インチへ
イヤホンジャック3.5mmを継続して利用可能
メモリ容量4GBモデルからは同容量、8GBモデルからは4GBへ減少
ストレージ容量128GBモデルからは同容量、256GBモデルからは128GBへ減少
ディスプレイフルHD+からHD+へ。最大90Hzから最大120Hzへ
最大輝度高輝度モードが550nitsから600nitsへ
カメラメインは5,000万画素を維持。200万画素の深度カメラはなくなる
インカメラ500万画素から800万画素へ
動画撮影前後とも最大フルHD/30fpsを維持
本体重量200gから194gへ
バッテリー容量5,000mAhから5,200mAhへ
急速充電最大18Wから最大10Wへ
防水性能IP53からIP64へ。両機種とも水没向けではない
FeliCa対応から非対応へ
microSDカード最大1TB対応を維持
スピーカーモノラルからステレオへ
5G通信対応から非対応へ

Redmi 12 5Gからmoto g06への買い替えは、全体的な性能アップを目的にするならおすすめしにくい選択です。

大画面、ステレオスピーカー、軽さ、防塵・防滴等級にはメリットがありる一方で、画面の精細さや充電出力は下がり、5G・FeliCaが使えなくなります。

特に、Redmi 12 5Gの8GB/256GBモデルを使っている場合は、物理メモリとストレージがどちらも半分になり、アプリや保存データが多い人は注意が必要です。

現在の端末が故障していて、おサイフケータイを使わず、動画視聴中心の手頃な機種へ替えたいならmoto g06も候補になります。
ただし、バッテリーの劣化による不満と、機種そのものの性能への不満は分けて考えましょう。

買い替えの利点は大画面と音、防塵・防滴性能にあり、動作の速さや日常機能の強化にはつながりにくい点が重要です。

まとめ

moto g06は、6.9インチの画面、最大120Hz表示、ステレオスピーカーが特徴です。
動画や音楽を楽しむための装備を重視する人に向いています。

Redmi 12 5Gは、フルHD+表示、5G、おサイフケータイ、最大18W充電など、普段使いに便利な機能がそろっています。
メモリ8GB/ストレージ256GBモデルを選べる点も魅力です。

両機種ともイヤホンジャックとmicroSDカードを利用できますが、重い3Dゲームや多彩なカメラ撮影を主目的にする場合は、物足りなさが残る可能性があります。

動画と音を重視するならmoto g06、画面の精細さと日常の便利さを重視するならRedmi 12 5G、という選び方が基本です。

すでにRedmi 12 5Gを使っている場合、動作改善を理由にmoto g06へ替えるメリットは小さく、大画面やステレオスピーカーにどれだけ価値を感じるかが判断の分かれ目になります。

結論

・大画面とステレオ音声を重視でmoto g06
・SoC性能と5G・おサイフケータイ重視でRedmi 12 5G
・重いゲームや水没を伴う使用には向かないことが共通の悪い点
・Redmi 12 5Gからmoto g06への買い替えは必要な機能を確認したうえで判断するのがおすすめ

買い替えで迷っているなら、Redmi 12 5Gのバッテリー持ちが悪くなったと思えるならおすすめします。

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