【スペック比較】Xiaomi 17TとPOCO F7 Ultraの違いまとめ|価格・カメラ・ゲーム性能で選ぶなら?

Xiaomi 17TとPOCO F7 Ultraは、どちらも10万円前後で購入できる高性能スマートフォンですが、得意分野が大きく異なります。

簡単に結論をまとめると、カメラの望遠性能、バッテリー持ち、携帯性を重視するならXiaomi 17Tがおすすめです。
一方、原神などの重いゲーム、処理性能、ディスプレイの解像度、充電速度を重視するならPOCO F7 Ultraが向いています。

POCO F7 UltraからXiaomi 17Tへの買い替えは、SoC性能や充電性能が下がるため、基本的には性能アップを目的とした買い替えにはなりません。
ただし、Leica監修カメラや光学5倍望遠、6,500mAhバッテリーに魅力を感じるなら検討する価値があります。

※本記事の情報は2026年7月27日時点の日本向け公式情報をもとにしています。

この記事は、運営者の意見を元に生成AIを活用して作成しています。
読者の方に正確な情報をお届けするため、内容は運営者が確認・編集しています。

目次

おすすめポイント

Xiaomi 17T

  • Leica監修のトリプルカメラを搭載
  • 5,000万画素の光学5倍ペリスコープ望遠カメラを搭載
  • 6,500mAhの大容量シリコンカーボンバッテリー
  • POCO F7 Ultraより12g軽い
  • 本体の高さと厚さが抑えられている
  • 12GB+256GBモデルの市場想定価格が1万円安い
  • eSIMに対応

POCO F7 Ultra

  • Snapdragon 8 Eliteによる高い処理性能
  • ゲーム向けのVisionBoost D7チップを搭載
  • WQHD+の高解像度ディスプレイ
  • 最大16GBメモリを選択できる
  • 120W有線急速充電に対応
  • 50Wワイヤレス充電に対応
  • 8K・24fpsの動画撮影に対応
  • 3DデュアルチャネルIceLoop冷却システムを搭載
  • Wi-Fi 7に対応

スペック比較表

Xiaomi 17TPOCO F7 Ultra
本体
SoCDimensity 8500-UltraSnapdragon 8 Elite
AnTuTu Ver.10不明285万点
AnTuTu Ver.11240万点295万点
ゲーム用途
ゲーム以外の用途
サイズ157.6×75.2×8.17mm160.26×74.95×8.39mm
重量200g212g
ディスプレイ
ディスプレイサイズ6.59インチ6.67インチ
パネル種有機EL有機EL
解像度2756×12683200×1440
リフレッシュレート120Hz120Hz
タッチサンプリングレート480Hz480Hz
記憶領域
メモリ12GB12GB/16GB
ストレージ 256GB/512GB256GB/512GB
micro SDなしなし
カメラ
背面メインカメラ50MP(f/1.7)50MP(f/1.6)
望遠カメラ50MP(f/3.0)/光学5倍50MP(f/2.0)/光学2.5倍
超広角カメラ12MP(f/2.2)32MP(f/2.2)
前面カメラ32MP(f/2.2)32MP
ネットワーク
3Gバンド1/2/4/5/81/2/4/5/6/8/19
4Gバンド1/2/3/4/5/7/8/12/13/
17/18/19/20/26/28/32/
38/39/40/41/42/48/66/
71
1/2/3/4/5/7/8/18/19/
20/26/28/38/40/41/42/
48/66
5G Sub61/2/3/5/7/8/12/20/26/
28/34/38/39/40/41/48/
66/71/75/77/78
1/2/3/5/7/8/20/26/28/
38/40/41/48/66/77/78
docomo
au
Softbank
楽天
WI-FI802.11 a/b/g/n/ac/ax802.11 a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth 6.06.0
SIMnanoSIM/nanoSIM or eSIMnanoSIM/nanoSIM
機能
生体認証顔認証/画面内指紋認証顔認証/画面内指紋認証
防水/防塵IPX8/IP6XIPX8/IP6X
イヤホンジャック なしなし
Felicaなしなし
スピーカーステレオステレオ
バッテリー
バッテリー容量 6500mAh5300mAh
充電速度67W充電120W充電
ワイヤレス充電なし50W充電
ポートUSB TypeCUSB TypeC
価格89,980円/109,800円99,980円/109,800円

Xiaomi 17Tが優れている点

遠方からきれいに撮影をしたい
Leicaらしい色合いの写真を楽しみたい
充電回数を減らして長時間使いたい
200g程度の持ちやすいスマートフォンが欲しい
ゲームだけでなくカメラや普段使いも重視したい

POCO F7 Ultraが優れている点

「原神」などの負荷が高いゲームを快適にプレイしたい
高画質設定や高フレームレートを優先したい
できるだけ短時間で充電を終わらせたい
高解像度ディスプレイで動画やゲームを楽しみたい
16GBメモリと512GBストレージが欲しい

外観

Xiaomi 17T

Xiaomi 17T 外観

本体色
ブラック
ブルー
バイオレット

POCO F7 Ultra

POCO F7 Ultra 外観

本体色
ブラック
イエロー

付属品

Xiaomi 17T

ACアダプタ・USB Type-Cケーブル・SIM取り出し用ピン・ソフトケース・画面保護シート貼付済・クイックスタートガイド

POCO F7 Ultra

ACアダプタ・USB Type-Cケーブル・SIM取り出し用ピン・ソフトケース・保護フィルム・クイックスタートガイド

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SoC性能を比較|処理性能はPOCO F7 Ultraが上

比較項目Xiaomi 17TPOCO F7 Ultra
SoCMediaTek Dimensity 8500-UltraSnapdragon 8 Elite
製造プロセス4nm3nm
CPU最大クロック最大3.4GHz最大4.32GHz
GPUMali-G720 MC8Adreno GPU

Xiaomi 17TのDimensity 8500-Ultraは、8コアすべてに高性能コアを採用したオールビッグコア構成です。
SNS、動画視聴、写真編集などの普段使いでは、十分に快適な性能を備えています。

一方、POCO F7 Ultraに搭載されているSnapdragon 8 Eliteは、発売当時のフラッグシップSoCで、CPU・GPUともに非常に高い性能を持っています。

SoCの位置付けやCPU・GPU構成から、純粋な処理性能ではPOCO F7 Ultraが上と判断できます。

ゲーム性能を比較|高画質で遊ぶならPOCO F7 Ultra

比較項目Xiaomi 17TPOCO F7 Ultra
ゲーム向け性能高い非常に高い
グラフィック専用チップ非搭載VisionBoost D7
冷却システムXiaomi 3D IceLoop3DデュアルチャネルIceLoop
フレーム補間未確認最大120fps対応
公式ゲーム実測値未確認3時間テストで平均59.9fps
おすすめ度普段使い+ゲーム向け本格ゲーム向け

ゲーム性能を最優先するなら、POCO F7 Ultraがおすすめです。

Snapdragon 8 Eliteに加えて、ゲーム映像を補助するVisionBoost D7チップを搭載しています。
対応ゲームではフレーム補間による120fps表示、2Kスーパーレゾリューション、Game HDRなどを利用できます。

POCO公式の内部テストでは、3時間のゲームプレイで平均59.9fpsを記録しています。
ただし、ゲームタイトルや設定、室温などの詳細条件によって結果は変わるため、すべてのゲームで同じ数値が出るわけではありません。

Xiaomi 17Tも高性能で、多くのゲームを快適にプレイできる性能があります。
ただし、POCO F7 Ultraのようなグラフィック専用チップはなく、公式のゲーム別フレームレートも未確認のため、最高画質で長時間プレイする場合は、POCO F7 Ultraのほうが余裕があります。

本体サイズ・重量を比較|Xiaomi 17Tが12g軽い

比較項目Xiaomi 17TPOCO F7 Ultra
高さ157.6mm160.26mm
75.2mm74.95mm
厚さ8.17mm8.39mm
重量200g212g
防水防塵IP68IP68

Xiaomi 17TはPOCO F7 Ultraより高さが約2.7mm短く、厚さも0.22mm抑えられています。
幅はわずかに広いものの、重量は12g軽いため、片手操作や長時間の使用では負担を抑えやすいでしょう。

POCO F7 Ultraは212gあるため、ケースを装着するとさらに重くなります。
その代わり、金属製フレームとガラス製背面を採用しており、高級感のあるデザインです。

携帯性を優先するならXiaomi 17T、重さよりも性能と質感を優先するならPOCO F7 Ultraが適しています。

ディスプレイを比較|解像度はPOCO F7 Ultra、明るさはXiaomi 17T

比較項目Xiaomi 17TPOCO F7 Ultra
画面サイズ6.59インチ6.67インチ
パネルAMOLEDFlow AMOLED
解像度2,756×1,2683,200×1,440
画素密度460ppi526ppi
リフレッシュレート最大120Hz最大120Hz
ピーク輝度3,500nits3,200nits
瞬時タッチサンプリング最大3,200Hz最大2,560Hz
Dolby Vision対応対応

POCO F7 UltraはWQHD+相当の3,200×1,440ドットを採用しており、文字や映像をより細かく表示でき、動画視聴や高画質ゲームでは、POCO F7 Ultraの高解像度が強みです。

Xiaomi 17Tは解像度で劣りますが、最大3,500nitsのピーク輝度と最大3,200Hzの瞬時タッチサンプリングレートに対応しています。
屋外での見やすさや、ゲーム中の素早いタッチ操作では優れた仕様です。

どちらもリフレッシュレート120Hz、12bitカラー、Dolby Vision、3,840Hz PWM調光に対応しており、日常的な画面品質はどちらも高水準です。

メモリとストレージを比較|512GBモデルはPOCO F7 Ultraが有利

比較項目Xiaomi 17TPOCO F7 Ultra
256GBモデル12GB+256GB12GB+256GB
512GBモデル12GB+512GB16GB+512GB
メモリ規格LPDDR5XLPDDR5X
ストレージ規格UFS 4.1UFS 4.1
microSD非対応非対応

両機種の256GBモデルと、Xiaomi 17Tの512GBモデルは12GBメモリを搭載しているため、大きな違いはありません。複数のアプリを同時に起動しても、メモリ不足を感じる場面は少ないでしょう。

512GBモデルでは、POCO F7 Ultraが16GBメモリを搭載しています。
高画質ゲームを複数インストールする人や、動画編集、長期間の利用を考えている人にはPOCO F7 Ultraが有利です。

どちらもmicroSDには対応していないため、写真やゲームを多く保存する場合は512GBモデルをおすすめします。

カメラを比較|遠距離撮影はXiaomi 17T、マクロと8K動画はPOCO F7 Ultra

比較項目Xiaomi 17TPOCO F7 Ultra
メインカメラ5,000万画素・1/1.55型・OIS5,000万画素・1/1.55型・OIS
メインカメラF値F1.7F1.6
望遠カメラ5,000万画素・光学5倍・115mm5,000万画素・光学2.5倍・60mm
望遠OIS対応対応
超広角カメラ1,200万画素3,200万画素
フロントカメラ3,200万画素3,200万画素
Leica監修対応非対応
最大動画撮影4K・60fps8K・24fps
フロント動画最大4K・30fps最大1080p・60fps

両機種のメインカメラは、5,000万画素(50MP)のLight Fusion 800センサーを採用しており、センサーサイズも1/1.55インチで共通しています。
そのため、ハードウェア上の基本性能は近い仕様です。

望遠カメラが大きな違いで、Xiaomi 17TはLeica(ライカ)監修の焦点距離115mm相当の光学5倍ペリスコープ望遠カメラを搭載しており、ライブ、運動会、スポーツ観戦など、被写体に近づけない場面で活躍します。

POCO F7 Ultraは光学2.5倍の60mm相当の望遠です。
遠距離撮影ではXiaomi 17Tに劣りますが、最短10cmの望遠マクロに対応しているため、花や料理、小物を大きく撮影しやすいのが特徴です。

超広角カメラの画素数と8K動画撮影ではPOCO F7 Ultraが上ですが、フロントカメラの4K撮影や望遠性能、Leicaフォトスタイルを重視するならXiaomi 17Tがおすすめです。

FeliCaを比較|どちらもおサイフケータイ非対応

比較項目Xiaomi 17TPOCO F7 Ultra
NFC対応対応
FeliCa非対応非対応
おサイフケータイ非対応非対応
クレジットカードのタッチ決済対応対応

Xiaomi 17TとPOCO F7 UltraはどちらもFeliCaを搭載していません。

Xiaomi 17Tシリーズでは上位のXiaomi 17T ProのみFeliCaに対応しており、Xiaomi 17Tは非対応です。
POCO F7 UltraもNFCのみで、おサイフケータイには対応していません。

そのため、モバイルSuica、iD、楽天Edyなどをスマートフォンで利用したい人には、どちらも適していません。
ただし、NFCを利用するクレジットカードのタッチ決済やQRコード決済は利用できます。

バッテリーと充電を比較|持ちはXiaomi 17T、充電はPOCO F7 Ultra

比較項目Xiaomi 17TPOCO F7 Ultra
バッテリー容量6,500mAh5,300mAh
有線急速充電67W120W
ワイヤレス充電非対応最大50W
有線リバース充電最大22.5W未確認
公式フル充電時間約58分約34分

Xiaomi 17Tは6,500mAhのシリコンカーボンバッテリーを搭載しており、POCO F7 Ultraより1,200mAh大きく、約23%多い容量です。
外出先でゲームやカメラを長時間使う場合は、Xiaomi 17Tのほうが安心感があります。

一方、充電性能ではPOCO F7 Ultraが圧倒的で、120W有線充電に加えて50Wワイヤレス充電にも対応しています。
公式テストでは、1%〜100%まで有線充電で約34分です。

Xiaomi 17Tは67W充電で約58分かかり、ワイヤレス充電には対応していません。
バッテリー持ちを優先するならXiaomi 17T、短時間充電とワイヤレス充電を重視するならPOCO F7 Ultraがおすすめです。

価格を比較|256GBはXiaomi 17Tが安い

モデルXiaomi 17TPOCO F7 Ultra
256GB12GB+256GB:89,980円12GB+256GB:99,980円
512GB12GB+512GB:109,800円16GB+512GB:109,800円

市場想定価格で比較すると、256GBモデルはXiaomi 17Tが1万円安く設定されています。

512GBモデルはどちらも109,800円ですが、POCO F7 Ultraは16GBメモリを搭載しているため、メモリ容量まで考えるとPOCO F7 Ultraのほうがお得です。

ただし、POCO F7 Ultraは発売から時間が経過しており、セール価格ならXiaomi 17Tとほぼ同額以下になる場合があり、ゲーム性能を重視する人にとって魅力的です。

Xiaomi 17TとPOCO F7 Ultraはどちらがおすすめ?

重視するポイントおすすめ機種
SoC性能POCO F7 Ultra
ゲーム性能POCO F7 Ultra
携帯性・軽さXiaomi 17T
ディスプレイ解像度POCO F7 Ultra
屋外での画面の明るさXiaomi 17T
遠距離撮影Xiaomi 17T
望遠マクロPOCO F7 Ultra
バッテリー持ちXiaomi 17T
充電速度POCO F7 Ultra
ワイヤレス充電POCO F7 Ultra
FeliCaどちらも非対応
256GBモデルの通常価格Xiaomi 17T

Xiaomi 17Tは、カメラ性能とバッテリー持ちを重視する人におすすめです。
Leica監修のトリプルカメラを搭載しており、光学5倍望遠を利用できるため、ライブやスポーツ、運動会など、被写体に近づけない場面で撮影する機会が多い人に向いています。

また、6,500mAhの大容量バッテリーを搭載しながら、重量は200gに抑えられています。
POCO F7 Ultraより12g軽いため、日常的な持ち運びや長時間の撮影ではXiaomi 17Tのほうが扱いやすいでしょう。

一方、POCO F7 Ultraは、ゲーム性能と処理性能を最優先する人におすすめです。
高性能なSnapdragon 8 Eliteに加えて、ゲーム映像を補助するVisionBoost D7チップを搭載しているため、「原神」などの負荷が高いゲームを、高画質設定で快適にプレイしたい人に適しています。

ディスプレイは3,200×1,440のWQHD+解像度に対応しており、ゲームや動画を高精細な画面で楽しめます。
さらに、120W有線急速充電と最大50Wワイヤレス充電に対応しているため、充電時間の短さでもPOCO F7 Ultraが有利です。

普段使いから写真撮影まで幅広く使いたい人にはXiaomi 17T、ゲームを中心に最高クラスの処理性能を求める人にはPOCO F7 Ultraが適しています。

POCO F7 UltraからXiaomi 17Tへの買い替えはおすすめ?

買い替えで変わる点内容
SoC性能ダウン
ゲーム性能ダウン
ディスプレイ解像度ダウン
充電速度120Wから67Wへダウン
ワイヤレス充電利用できなくなる
バッテリー容量5,300mAhから6,500mAhへ増加
重量212gから200gへ軽量化
望遠カメラ光学2.5倍から光学5倍へ強化
Leicaカメラ新たに利用可能
FeliCaどちらも非対応

POCO F7 UltraからXiaomi 17Tへの買い替えは、基本的にはおすすめしません

Snapdragon 8 EliteからDimensity 8500-Ultraになるため、SoC性能やゲーム性能は下がり、120W急速充電、50Wワイヤレス充電、WQHD+ディスプレイも失うことになります。

一方で、次の条件に当てはまるなら買い替える価値があります。

  • ゲームよりもカメラを重視するようになった
  • 光学5倍望遠でライブやスポーツを撮影したい
  • Leicaの色合いや撮影機能を使いたい
  • バッテリー持ちに不満がある
  • 212gの重さが気になる
  • eSIMを利用したい

つまり、Xiaomi 17Tへの変更は「性能アップ」ではなく、ゲーム性能と充電速度を下げる代わりに、望遠カメラ、バッテリー持ち、携帯性を強化する買い替えです。

POCO F7 Ultraに性能面の不満がない場合は、そのまま使い続けるほうがよいでしょう。

まとめと結論

Xiaomi 17Tは、Leica監修のトリプルカメラ、光学5倍ペリスコープ望遠、6,500mAhバッテリーを搭載した、カメラと普段使いのバランスに優れたスマートフォンです。
200gに抑えられており、POCO F7 Ultraより持ち運びやすい点も魅力です。

POCO F7 Ultraは、Snapdragon 8 Elite、VisionBoost D7チップ、WQHD+ディスプレイ、120W急速充電を搭載しています。
特にゲーム性能ではXiaomi 17Tを上回っており、「原神」などの重いゲームを高画質で楽しみたい人に向いています。

結論

・カメラ・光学5倍望遠・バッテリー持ちならXiaomi 17T
・ゲーム・処理性能・充電速度ならPOCO F7 Ultra
・POCO F7 Ultraからの買い替えは、カメラ重視へ用途が変わった人のみおすすめ
・FeliCaはどちらも非対応なので注意

総合的な使いやすさやカメラを重視するならXiaomi 17T、ゲーム性能を最優先するならPOCO F7 Ultraを選ぶと、購入後に後悔しにくいでしょう。

どちららかで迷っているなら、カメラ性能が高い「Xiaomi 17T」をおすすめします。

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